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電子データシュレッダー2背景イメージ

通常削除では残る機密データを
復元困難な形で確実に消去

電子データシュレッダー2

ファイル・フォルダアイコン
抹消イメージ
ログ保存アイコン
1
通常削除のアイコン

通常削除(削除したつもり)

見えなくなるだけで、データが残る場合があります。ファイルを削除しても、保存領域から即座に完全消去されるわけではありません。

矢印アイコン
2
警告アイコン

そのままだと復元されるおそれ

条件によっては、削除済みデータが復元される可能性があります。通常削除だけでは、削除済みデータの痕跡が残ることがあります。

矢印アイコン
3 電子データシュレッダー2で対応
抹消のアイコン

消去処理で復元困難に

上書き処理により、不要データを安全に消去し、復元リスクを低減します。



「消去(抹消)レポートイメージ」
記録アイコン



1
DLアイコン

製品のインストール

電子データシュレッダー2をインストールします。
インストール時にライセンスキーの入力が必要です。

2
対象ファイルを右クリックアイコン

対象ファイルを右クリック

消去したいファイルを右クリックし「電子データシュレッダーで抹消」を選択します。

3
消去方式を選択して実行アイコン

消去方式を選択して実行

消去方式を選択し、消去を開始します。進捗状況が表示されます。

4
完了・消去レポート発行アイコン

完了・消去レポート発行

消去完了後、必要に応じて消去レポートを発行できます。

よくある質問

Q:どのようなデータを消去できますか?

A:ファイル、フォルダ、空き領域など、不要になった各種データの抹消に対応しています。業務PC内のファイル整理から、外部媒体のデータ見直しまで活用できます。

A:ごみ箱での削除は、本の目次だけを消去するようなもので、実際のデータ(本文)は情報が残る場合があります。 電子データシュレッダー2は、不要データを上書き消去し、データの復元を防ぎます。

A:対応媒体であれば利用可能です。対象環境や運用方法の詳細は、お問い合わせ時にご案内します。

A:はい。スケジュール設定により、定期的な抹消運用に対応できます。削除作業の属人化を防ぎ、継続しやすい運用づくりに役立ちます。

A:はい。ログ保存機能により、実行日時、対象データ、実行結果などを記録できます。社内確認や運用管理にも活用できます。

A:導入台数や運用形態に応じてご案内可能です。複数台導入や拠点運用を想定している場合は、見積もり・導入相談からお問い合わせください。

A:導入前のご相談に対応しています。利用シーンや運用課題に応じて、適した進め方をご案内します。